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新・日刊ゲーハー板ヲチblog

かつて一世を風靡した(であろう)「日刊ゲーハー板ヲチblog」管理人とは全くの別人です。

「自粛」という名の圧力

PS4「スクールガールゾンビハンター」初回封入特典限定のコスチュームを紹介!
ディースリー・パブリッシャーは、2017年1月12日発売予定のPS4用ソフト「スクールガールゾンビハンター」について、初回封入特典限定のコスチューム情報を公開した。 【以下リンク先参照】
http://www.gamer.ne.jp/news/201610240053/

このゲームに対する任豚のコメントを見てみましょう。

前者は得体の知れないフリーライターという名のニートで、後者は「島国大和」(id:shimaguniyamato)とかいうチンカスなネトウヨ感丸出しのペンネームが薄ら寒いですね。

赤木智弘とかいうヤツの過去ツイートを見てみると、任天堂に好意的なツイートがいくつかあったので、コイツはれっきとした任豚ですね。どうやら、コイツは「ゲームにおける性的な表現は規制派を勢いづかせるだけだから自粛しろ」と言いたいようです。確かに、フェミニストを名乗るブス女どもの主張には私も辟易していますが、だからといってブス女に配慮するような自粛行為は、下手をすると「自虐」につながりかねません。

例えば、オタクを「いじめられっ子」、フェミニストを「いじめっ子」としましょう。仮に、いじめられっ子がいじめっ子の元から逃げられたとしても、暇を持て余したヤツらは地の果てまで追いかけ回す可能性があります。追い詰められたいじめられっ子は自傷行為や自殺に走りかねませんし、幸い生き延びたとして、いじめっ子側に過去の責任を問い詰めたとしても、ヤツらは「そんな昔のことなんか忘れたし、もう仲良くしようぜ」って言い逃れをするでしょうし、結果的にいじめられた側は死ぬまで心に深い傷を負うのです。

一番の解決法は「相互不可侵」です。ゲームに性的な表現があった場合はゾーニング販売で対応し、決して販売そのものを自粛せずに、できるだけ日の目を見させなくすること。だって、こちら側が譲歩する姿勢を見せただけでつけあがる連中ですから、こちら側も徹底的に理論武装するしかありません。

どうやら、任豚はなんちゃってフェミニストの圧力に屈し、ゲームから性的な表現をなくそうと暗躍し始めたようですが、これってマスコミに圧力をかけ続ける某安倍政権と似ているなと思うのは私だけでしょうか?

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